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私、尾崎大介はこの4年間、現場主義を貫き、地元・北多摩3区(調布市・狛江市)を歩き続けてきました。
生活者の声を都政に反映させ、「見える都政」を実現するため、絶え間ない都政改革に挑戦してきました。
子育て、医療、介護、教育といった生活の根本に関わる施策の充実、さらに社会保障、環境など世代を超えた政策立案は、中長期の東京を担う私たちの世代が責任を持って取り組まなければなりません。
断固たる決意で、私、尾崎大介は「都民が主役の政治」の実現を改めて約束します。
「社会の片隅でまじめに働き、努力している人のためにこそ、政治がある」―
政治家としての原点を、いま改めてかみ締めています。
私、尾崎大介は責任世代の代表として、新たなステージに邁進します。
東京都議会議員 尾 崎 大 介
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