社会の片隅でまじめに働き、努力している人のためにこそ、政治がある。
 

これは私が政治を志した原点です。経営難に直面した中小企業経営者。就職難等で将来に希望を持てない若い世代、子育てに悩み奮闘する親世代、リストラや老後の生活に不安を抱く中高年世代・・・
私は山花郁夫秘書として、代議士とともに三多摩のまちを歩き、直接話を聞いて来ました。地域の閉塞状況を肌で感じるにつれ、この思いは強くなるばかりです。
私・尾崎大介の若さ・エネルギーは、対極にある利益誘導・既得権政治から脱却し、政治を国民の手に取り戻すための原動力です。
1200万の都民が求めているのは、「安心」「安全」「快適」な暮らし。尾崎大介はこの北多摩3区(調布市・狛江市)から、柔軟な発想、そして信頼に値する政策を掲げ、皆さまとともに希望の持てる社会のために挑戦します。

東京都議会議員 尾 崎 大 介